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《住宅省エネ2025キャンペーン》給湯省エネ2025事業

最終更新日:令和7年3月6日

「給湯省エネ2025事業」

★給湯省エネ2025事業の公式ホームページはこちらから

 

高効率給湯器の導入で国からの補助が受けられます。

 


《補助額》

戸建住宅:いずれか2台まで、共同住宅等:いずれか1台まで

① ヒートポンプ給湯機(エコキュート)
  • 基本額:6万円/台
  • A要件:+4万円/台
【A要件】
インターネットに接続可能な機種で、翌日の天気予報や日射量予報に連動することで、昼間の時間帯に沸き上げをシフトする機能を有するものであること。

 

  • B要件:+6万円/台

【B要件】

補助要件下限の機種と比べて、5%以上CO2排出量が少ないものとして、a又はbに該当するものであること。(a.2025年度の目標基準値(JIS C 9220 年間給湯保温効率又は年間給湯効率(寒冷地含む))+0.2以上の性能値を有するもの、又は、b.おひさまエコキュート)

  • A要件+B要件:+7万円/台
     

 

② ハイブリッド給湯機
  • 基本額:8万円/台
  • A要件:+5万円/台

《A要件》

インターネットに接続可能な機種で、昼間の再エネ電気を積極的に自家消費する機能を有するものであること。

 

  • B要件:+5万円/台

《B要件》

補助要件下限の機種と比べて、5%以上CO2排出量が少ないものとして、以下の要件に該当するものであること。(一般社団法人日本ガス石油機器工業会の規格(JGKAS A705)に基づく年間給湯効率が116.2%以上のものであること。)

  • A要件+B要件:7万円/台
     
 
③ 家庭用燃料電池(エネファーム)
  • 基本額:16万円/台
  • C要件:+4万円/台

《C要件》

 ネットワークに接続可能な機種で、気象情報と連動することで、停電が予想される場合に、稼働を停止しない機能を有するものであること。
 
 
また、上記の給湯器の設置に合わせて、以下の撤去工事を行う場合、その工事に応じた定額を補助します。
① 蓄熱暖房機の撤去:8万円/台(上限2台まで)

② 電気温水器の撤去:4万円/台(高効率給湯器導入により補助を受ける台数まで)
 
 
 

 

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